薬用アクレケアの使い方|基本から効果的な方法まで全解説!

アクレケアの使い方

 

まずは薬用アクレケアの基本の使い方を覚えましょう。

 

どんなに良い商品を使っても、基本は大切!

 

間違っているとせっかくの効果も得られませんのでご注意を☆

 

アクレケアの正しい使い方は?使用する順番は?

 

薬用アクレケアの基本の使い方

 

アクレケアの基本の使い方

 

簡単3ステップ♪
  • ステップ1・アクレケアを手に取る(ステップ2のために利き手でない方がやりやすい!)
  • ステップ2・まずは指の腹を使ってアクレケアを気になる所にちょんちょんと置いていく感じでなじませる。
  • ステップ3・両手を使って顔を包み込むようにゆっくりと浸透させていく。

これを朝と夜、1日2回続けていきましょう♪

 

化粧水より前と後、どっちに使うの?

 

アクレケアは美容液なので、化粧水の後に使いましょう!

 

もちろん、化粧水を塗る前に洗顔でお肌をキレイな状態にしておくこともポイントです☆

 

アクレケアの前の洗顔

 

アクレケアを塗った後は乳液やクリームでフタをしてあげてください。

 

この時、塗りすぎにご注意を!薄いベールで顔を覆うようなイメージで♪

 

使う量はどれぐらいが良いの?

 

アクレケアを手に取る…と言ってもどれぐらいの量が良いのでしょうか?

 

基本は5〜6滴でOKです!

 

顔全体に塗る必要は無いので、気になる部分を重点的につけていきましょう。

 

足りないようでしたら少しずつ重ねづけを♪

 

化粧水ではなくオールインワンジェルの時は?

 

最近では化粧水→乳液→クリームが一度で済んでしまうオールインワンジェルを使う人も増えてきましたね。

 

忙しい時などとても便利なのですが、こんな場合、アクレケアはいつ使えば良いのでしょうか?

 

オールインワンジェルよりアクレケアを先に使いましょう!

 

オールインワンジェルにはお肌をカバーする成分も含まれています。

 

そのため、オールインワンを先に塗ってしまうと、アクレケアの有効成分がお肌に届かなくなってしまいます。

 

コットンと手、どっちを使った方が良いの?

 

公式サイトでは「手またはコットンに」と書かれていますが、私的には手がおすすめです!

 

というのも、同じ量を使っても、コットンの方にかなり吸収されてしまうから。

 

また、コットンがお肌に刺激を与えてしまう可能性もあります。

 

アクレケアは手とコットンどっち

 

同じ量を使うなら、コットンに使われてしまうよりお肌に塗った方が断然効果的!

 

また、手を使うことで小さな変化などにも気づきやすくなりますよ♪

 

化粧水は必要?男性や子供が使う場合は?

 

ニキビやニキビ跡に悩まされているのは男性や子供も同じです。

 

ですが普段は化粧水を使わない男の人や中学生などの場合はどうアクレケアを使えば良いのでしょうか?

 

お肌が乾燥気味の場合は化粧水を付けましょう!

 

やはり、ニキビが出来る原因の一つにお肌の乾燥があります。

 

これ以上ひどくならないためにも、保湿は大切です!

 

 

ちなみに、実際に使った男性の口コミでは、アクレケアだけを使って効果があったというものもありました。

 

これなら面倒がらずに続けられそうですね♪

 

薬用アクレケアの効果的な使い方は?

 

基本の使い方を覚えたら応用編!

 

より効果を引き出す使い方はあるのか?調べてみました♪

 

意外!?雑菌が○○にはいっぱい!

 

アクレケアの基本にも出てきた洗顔などのお手入れですが、一つ肝心なことを書き忘れていました…。

 

それは、

 

髪の毛をしっかりとヘアバンドなどであげておくこと!

 

これがアクレケアの効果的な使い方なんです☆

 

アクレケアの効果的な使い方

 

えっ!?と思われるかもしれませんが、実は髪の毛の先には雑菌がいっぱい!

 

せっかく清潔にしてお手入れをしようとしているのに雑菌が入ったら台無しですよね。

 

 

最近では100円ショップなどで可愛いものも手に入るので、お気に入りのヘアバンドでお手入れ時間も楽しいものにしてしまいましょう!

 

心と体は密接に関係しています。クヨクヨ悩んでいるより少しでも楽しむ気持ちを持つことも、お手入れを続けるポイントですよ。

 

アクレケアのあと、すぐはダメ!?

 

もう一つ、効果的な方法は、アクレケアを塗った後、ほんの少し時間をおいてから次のお手入れに入ることです。

 

なぜなら、すぐに次の乳液などを重ねてしまうと、お肌の上でアクレケアと乳液が混ざっただけの状態に!

 

これだとお肌へ浸透してくれません!

 

もちろん、基本の使い方の最後にしっかり顔を包み込むように、と書いたのもこのためです。

 

あまり放置しすぎると乾燥してしまいますので、いつもより一呼吸置いたぐらいで次のお手入れをしてくださいね。